焼付塗装実績カテゴリ お_音響関連

焼付塗装実績カテゴリ お_音響関連の一覧

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2020年10月金属焼付塗装実績 トランスカバー

オーディオマニアの方から次の下記のご依頼、 「金属のトランスカバーの塗装をお願い致します。4台分(1台につき前後で2枚)、合計8枚分お願い致します。若干の錆があるので、錆落としし、  …続きを読む→

2020年10月金属焼付塗装実績 トランスカバー 

2020年8月金属焼付塗装実績 アンプ用シャーシ

オーデイオマニアのお客さんからのご依頼です。 現行品の塗装をレザートーン塗装に変えたいとのご注文。お電話でご意向を聞き取り、打ち合わせをし、塗装がお客さんの描いたイメージとずれない  …続きを読む→

2020年8月金属焼付塗装実績 アンプ用シャーシ 

2020年7月金属焼付塗装実績 トランス

オーディオマニアさんからの塗装依頼、県外から当社に来られて塗装仕様について打ち合わせ。打ち合わせ中オーディオの技術的なお話も聞けて参考になりました。 依頼品の状況を聞き、焼き付け塗  …続きを読む→

2020年7月金属焼付塗装実績 トランス

感触がソフトなフィーリングを持つ塗料を使用し、使う環境に合わせ艶を消し落ち着いた感じが出る仕上げになっています。 使用目的に合わせ、意匠的に塗料を選定して塗装された製品、各部品を組  …続きを読む→

2020年5月金属焼付塗装実績 マイクスタンド各部品

特殊な塗料なので焼付乾燥でなく常温乾燥を行う。屋外で使用され騒音などを測定するマイクに使用される。対候性を強化するため、雨水をはじく機能がある塗料。 通常の焼付塗装より、撥水性に特  …続きを読む→

2020年2月金属焼付塗装実績 マイクヘッド

問い合わせがあり、塗膜物性、塗料の特徴などを聞き取りをして、塗装仕様を決めました。 素材の金属感を出す意匠を重視して前処理を省き、溶剤脱脂を行いました。 付着性を考慮し、クリアープ  …続きを読む→

2019年10月金属焼付塗装実績 エフェクター ケース 裏蓋

2019年8月金属焼付塗装実績(音響装置部品)

当社、金属焼付塗装をしていますが、材質でたまにこのような真鍮のご依頼を受けることがあります。 金属の種類により、表面の性状に違いがありますが、密着性を保持するために基本的には前処理  …続きを読む→

2019年8月金属焼付塗装実績(真鍮 塗装)

金属焼付塗装実績:音響装置

音響装置を製作するメーカーからの塗装依頼でした。 鋳肌表面に巣穴、凹凸があり、表面をきれいに仕上がてくれとのご要望、パテ職人が苦労したのは、細かな巣穴もあり一度のパテ作業では欠点が  …続きを読む→

金属焼付塗装実績:音響装置部品 ボディー(2019年6月)

金属焼付塗装実績:エフェクターケース/蓋

エレキギターなど、演奏に使用される音響効果装置です。エレキギター愛好家が大勢いるのでしょうね。 縮緬塗装は以前はカメラなど光学機器の使われ高級感を求められる製品に使用されていました  …続きを読む→

金属焼付塗装実績:エフェクターケース/蓋(2019年5月)アルミダイカスト 塗装

金属焼付塗装実績:ガラード301部品

個人の方からの塗装の依頼、ガラード301のシャーシ、ターンテーブル別称プラッターとも呼ぶようです。 トーレンス、ガラードのプレーヤーを所有している方はシルバーハンマートーン塗装を好  …続きを読む→

金属焼付塗装実績:ガラード301部品(2019年4月)

大型スピーカー台座:塗装前

お電話での問い合わせ、シルバーハンマートーン塗装の依頼でした。 被塗物はどんなものですかと聞くと「鉄板」とあり、サイズ、重量などが気になり図面を送ってもらう事に。 図面を見ながらの  …続きを読む→

金属焼付塗装実績:大型スピーカー台座(2018年11月)黒皮鉄板 塗装

最近は音響装置関連の塗装依頼が良くあります。 背景には、デジタル音響と異なるアナログ派のマニアからの依頼が多いです。 音質に拘り、生の音へ如何に近づけるかと装置に工夫するところに妙  …続きを読む→

金属焼付塗装実績:音響装置 アンプケース(2018年9月)SPCC鋼板 塗装

ここ数年、音響関連の部品塗装、リピート、ワンオフ等でご注文を頂く機会が増えています。 傾向として、アナログへの回帰が顕著で、個人、メーカーからの塗装依頼が増えています。 当然ながら  …続きを読む→

金属焼付塗装実績:ギターアンプカバー(2018年8月)SPCC鋼板 塗装

2018年2月金属焼付塗装実績 アンプ部品 カバー 塗装後

アンプメーカーの塗装依頼。 完成品や、アンプ装置キッド品を扱う会社。 昔ながらアナログの音響製品を提供しています。 最近、ニュースで知りましたが、デジタル全盛のこの時代にレコードが  …続きを読む→

金属焼付塗装実績:アンプ部品 カバー(2018年2月)SECC 塗装

2017年12月金属焼付塗装実績 オーデイオ部品 ケース 上塗り

デジタル音響装置、ハイレゾデジタルオーディオシステム。 アナログとは対極にあるデジタル。 今は、両方で音楽を聴かせる時代ですね。 特長はブルーレイ、スマートフォン、PCなどを接続し  …続きを読む→

金属焼付塗装実績:オーデイオ部品 ケース(2017年12月)アルミ 塗装

2017年11月金属焼付塗装実績 管球式アンプボックス 塗装後

前回の筐体部品の追加注文の管球式アンプボックスです。 何度かこのような塗装作業を依頼されてるものですから、その都度、各お客様からアナログで音楽を聴く訳をお伺いします。 最近、楽器、  …続きを読む→

金属焼付塗装実績:管球式アンプボックス(2017年11月)SECC鋼板 塗装

2017年10月金属焼付塗装実績 菅球アンプ筐体1式 塗装後①

新潟のお客さんからのご注文です。 アナログの音響装置が流行っていると聞いていましたが、この製品もアナログ音響装置。 管球と名をつけていますから真空管を使うアンプです。 シルバーハン  …続きを読む→

金属焼付塗装実績:管球アンプ筐体1式(2017年10月)SECC鋼板 塗装

2017年9月金属焼付塗装実績 レコードプレーヤー部品-ターンテーブル 塗装後

シルバーハンマートーン塗装のご依頼でした。 何度か、ターンテーブルの塗装を手掛けましたが、シルバーハンマートーンが好まれます。 昔、輸入品のプレーヤーに使用されていたのが影響してい  …続きを読む→

金属焼付塗装実績:レコードプレーヤー部品-ターンテーブル(2017年9月)アルミ削りだし 塗装

2017年8月金属焼付塗装実績 ピンマイク部品-ヘッドメッシュ

服の襟などに付けて使われるピンマイクの部品、サイズは小粒な小豆大程度で、非常に小さいので、メッシュの目詰まりが無いように気を付けます。 塗膜は用途を考慮し、撥水性、汚染性を強化し、  …続きを読む→

金属焼付塗装実績:ピンマイク部品-ヘッドメッシュ(2017年8月)ステンレス 塗装

2016年7月金属焼付塗装実績 オーディオ機器筐体、底板 塗装後-1

個人様からのご依頼でした。 お話によれば、ハンマートーンの模様の出方がご不満のようでした。 お客様より  『お渡ししたときのものも他社でのハンマートーン仕様でしたが、   ハンマー  …続きを読む→

金属焼付塗装実績:オーディオ機器筐体 底板(2016年7月)SECC鋼板 塗装

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当社では、お客様のご了承の上、塗装実績をご紹介しております。
塗装に関するご質問等ありましたら、どうぞお問い合わせフォーム、またはお電話にてご連絡下さいませ。

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