金属焼付塗装実績:エアゾール缶のフタ (2015年1月)

Pocket

乾燥炉から製品が出てくるところ
乾燥炉から製品が出てくるところ(画像拡大)

用途:エアソール缶のフタ。

エアソールのバルブの部品の一部。

完成品は日本プリシジョンバルブ株式会社が製作。
バルブのご用命はこちらのホームページへ →http://pvj.co.jp/

この塗装作業は川越第二工場M-cup自動塗装機でコートしています。

自動塗装機の改良を重ね現在に至っております。

特長として、ロードイン、アウト以外すべて機械で行います。
塗装のご用命が有ればご相談に応じます。

 

塗装前
2015年1月塗装実績 エアソール缶のフタ 塗装前
塗装後
2015年1月塗装実績 エアソール缶のフタ 塗装後

素材

  • ブリキ

塗装工程

  • 溶剤洗浄:3分
  • 塗料:エポキシ系樹脂
  • 焼付温度:210℃×10分
  • 塗布量:20mg±5mg

 

 

当社では、お客様のご了承の上、塗装実績をご紹介しております。
塗装に関するご質問等ありましたら、どうぞお問い合わせフォーム、またはお電話にてご連絡下さいませ。

お問い合わせ先

過去の焼付塗装実績

スタッフ募集中です

→社長ブログを見る

最近のコメント

follow us in feedly   RSS