金属焼付塗装実績:原子力施設用配線器材(2009年7月)

上塗りに使われる塗料の特徴

1) 除染性・耐放射線性に優れている。
2) 耐水性・耐薬品性・耐油性が優れている。
3) 厚膜に塗装ができる。
4) 可撓・耐磨耗性が優れている。
(塗料メーカーカタログより)

金属焼付塗装実績:原子力施設用配線器材(2009年7月)
  • 素材 SPCC  カバー
  • 下塗り 二液厚膜型エポキシ樹脂プライマー 3回塗り
  • 焼付温度 100℃×20分
  • 上塗り  二液厚膜型エポキシ樹脂塗料   3回塗り
  • 焼付温度 100℃×20分
  • 膜厚 約250μ

     

金属焼付塗装実績:原子力施設用配線器材(2009年7月)
  • 素材 SPCC  ケース
  • 下塗り 二液厚膜型エポキシ樹脂プライマー 3回塗り
  • 焼付温度 100℃×20分
  • 上塗り  二液厚膜型エポキシ樹脂塗料   3回塗り
  • 焼付温度 100℃×20分
  • 膜厚 約250μ

     

金属焼付塗装実績:原子力施設用配線器材(2009年7月)
  • 素材 SPCC  プレート
  • 下塗り 二液厚膜型エポキシ樹脂プライマー 3回塗り
  • 焼付温度 100℃×20分
  • 上塗り  二液厚膜型エポキシ樹脂塗料   3回塗り
  • 焼付温度 100℃×20分
  • 膜厚 約250μ

     

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