塩水噴霧試験連続1000時間経過”1000時間”終了!!研磨分

今回の実験、前回に発表した塩水噴霧試験連続1000時間のテスト品(検体)は塗膜剥離した製品に表面調整(ショットブラスト)したものと、ここで発表する試験結果はその表面調整(研磨)の違いから発生した現象、詳細な分析が出来ないですが試した甲斐はありました。

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明らかに、ショットブラスト表面調整品よりはブリスターが大きい。

 

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