塩水噴霧連続1000時間経過”912時間”

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TP01.912H.JPGTP01”912”時間経過

TP01288.JPG

TP01”288”時間経過

写真撮影の角度は違うが、比較をするとクロスカット線の部位に一部膨張したものは認められるが持ち堪えているようだ。

TP02.912H.JPG

TP02”912”時間経過

TP02288.JPG

TP02”288”時間経過

観察時288時間から624時間経過しているが、クロスカットの部位に多少のフクレは発生しているものの、防食性が大いに認められるのでは。

明らかにA製品とは状態が違う。

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