塩水噴霧試験連続1000時間経過”600時間”

Pocket

600時間経過した。

TP01

tp01600h (640x480).jpg

ほぼクロスカット部に変化が見られないようだ!!

TP02

tp02600h (640x480).jpg

クロスカット部に小さな穴が2つ出たかな!?

A製品アルミダイカスト(中国製)

 A600H.jpg

ASEIHINN 600HA(480x640).jpgASEIHINN600HB(480x640).jpg480時間経過と比較して大きな変化は無いようだ。

 テストピースの裏側、塩水が直接当っていない状態でも錆が!!

TP02.600H裏 (640x480).jpg

塗装することで”保護”される訳だ。

ただし、錆が出ていない部分もあるが!?

 ヒントになりそう。

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。

過去の塗装技術情報


→社長ブログを見る

最近のコメント

follow us in feedly   RSS